おーじー あんど じゃっぷ
 
日本とオーストラリア在住の日本人四人組みによる まったり系書きものサイト
 


・究極にβακαな行為
~説明~
とにかく馬鹿なことをした記録です。 あぁ、あんなことやこんなこともしたなぁ・・・。

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4月19日(火)21:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | ・究極にβακαな行為 | 管理

究極にβακαな行為 ~オーストラリア現地校編~







        犬も怯える。↑


今回は中学・高校時代にダイツ(達)がやらかした、ひときわおバカな行為についてお話させて頂きます。


~クリップ事件~

確かあれは高校1年の時のこと。
英語(日本で言うところの国語)の授業中に起こったことです。(というかむしろ、起こしました)

記憶では、確かその日は担任の先生がお休みでした。一応代行の先生は来ていたのですが、「適当に自習するように」と言っただけで、あとは自分の仕事に没頭していました。

「自習=自由時間」が基本である生徒達は、すぐさまおしゃべりを始めます。

私もまた、周りの友達とおしゃべりを始めました。

別に先生は気にするわけでもなく、「話してもいいけど、隣のクラスの授業の邪魔にならない程度の声の大きさで話してね」的なことを一言いっただけで、あとは放置。再び自分の仕事に邁進。クラスはあっという間に動物園状態。


さて、私が入っていたお喋りの輪には、ご存知このサイトの管理人の一人、ひろみつも入っていました。

何故か話題はいつのまにか「半分コンセントに挿入したプラグの上に一円玉を置くとどうなるか」に。

その答えを聞いたのは、この事件の後だったか前だったかは覚えていません。が、少なくともその話題を提供したのはミスター・ひろみつだったということは覚えています。

前置きが長くなりましたが、単刀直入に何をしでかしたか懺悔いたしますと・・・






















実際にその場で試してみちゃいました。













流石にオーストラリアには1円玉はないので、身近な伝導体であるクリップで代用。
いったんクリップを針金状に直し、それをプラグの鉄(?)板部分にグルグルと巻きつけて、はい、できあがり。

万が一のことを考えて、プラグインは手を使わずに、学校の椅子の足で押し込むことに。



実行役は、何故か俺。




しかし、計算違いだったのが(そもそも計算などあったかどうか)オーストラリアで供給されている電力は予想以上に強力であったこと。

















パァーン!




ものすごい火花が。















凍りつく教室。


ビびる俺たち。


青い空。


白い雲。





当然のごとく、もんんのっすごく!怒られました。俺だけ。 

しかも後日、教頭室に呼び出されました。

教頭先生によれば、学校の電力システムがダウンしてもおかしくなかったそうです。



クリップは一瞬にして消滅。あとかたもなく消え去っていました。




それから数年。
高校3年生になったときにも、まだその教室のコンセントは黒こげのままでした。

それを見る度に、自分の愚かさを心中後悔するダイツなのでした。



4月10日(日)02:51 | トラックバック(0) | コメント(3) | ・究極にβακαな行為 | 管理

βακα その① DQ編

※2枚目、3枚目、4枚目の画像は、この記事の最下部にあります。

課題:
名作・ドラゴンクエスト3(スーパーファミコン)で、仮ラスボスであるバラモスを、通常四人のパーティーで苦戦しながら倒すところを、勇者一人で倒してみる。(ある知り合いが、一人じゃ絶対倒せないと言っていたので、試してみました(笑))

結果:
通常レベル30かそこらで倒すところを・・・レベル53でやっとこさ倒しました(汗

攻略方法はいたってシンプル。攻撃→回復→攻撃→回ふ(略 んで、装備品は刃の鎧。少しでもダメージを与えようとがんばりました。

辛うじて助かったのは、勇者一人だけだったため、メダパニやバシルーラが効かなかったことですかね。

時々2回攻撃をされるのが、かなりつらかったです・・・。

一人で倒すとなんと、王様からお褒めのお言葉。
さらにバスタードソードがもらえます。(裏の世界で、普通に武器屋で買えますけど(泣))

倒した直後には何故か全回復します。(3番目の画像参照)そしてその後に精霊の声。

・・・てか、遠距離で回復できるなら、バラモスと戦う前にやってくれよ。倒した今となっては、全く意味がありません。

「ダイトたちのHPとMPが回復した!」

あれ・・・?

たちってだれだ?

一瞬背中に冷たい汗が流れました。

そして精霊。

「ダイト・・・ダイト・・・ 私の声が聞こえますね?」「あなたたちは 本当によく頑張りました」

またもや「たち」?!

しかも声が聞こえてるか聞こえてないか返答していないのに勝手に話を進めないでください。

そして一方的な精霊との会話のあと、勇者の故郷・アリアハン城の外に強制送還
させられるわけですが、なぜか王様に会うまでは、フィールド上で敵がでてきません。

「お、これでまたバラモスのいたところに戻ったらどうなるかな?」

途中の洞窟で変なジイさんが道をふさいでました。

なるほど、そういうことか。

・・・うまくできてるな、ほんと。












4月8日(金)23:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | ・究極にβακαな行為 | 管理


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